心理職の皆さまへ
もし児童精神科医じゃなかったら、児童福祉司に ― それほど尊敬する職種です(2025.05.07更新)
こんにちは。
江戸川篠崎こどもと大人のメンタルクリニックの院長の三木敏功(児童精神科医、子どものこころ専門医)です。
私はこれまで多くの子どもたちと出会い、その一人ひとりの背景に寄り添いながら診療… ▼続きを読む
保護中: “関係がうまくいかない子”の脳で何が起きているのか? ― 愛着障害の言動を“脳科学と心理学”から読み解き、支援に活かす視点 を児童精神科医が解説します(2025.05.07更新)
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表面的に“いい子”すぎる、あの子が心配なときに ― その子のSOSをどう見抜く?児童精神科医が解説します(2025.04.30更新)
こんにちは。
江戸川篠崎こどもと大人のメンタルクリニック、院長の三木敏功(児童精神科医・子どものこころ専門医)です。
今回は、「“いい子”であろうとする子どもたちの本当の気持ち」について、脳科学と… ▼続きを読む
「先生だけには話すからね」― 子どもの“リストカット”に向き合う支援者のための9つの原則と実践例【児童精神科医が解説】(2025.04.29更新)
こんにちは。
江戸川篠崎こどもと大人のメンタルクリニック、院長の三木敏功(児童精神科医 子どものこころ専門医)です。
今回のテーマは、学校や福祉の現場で「子どもから自傷の話を打ち明けられたとき」に… ▼続きを読む
【児童精神科医が解説】自傷行為がある子の宿泊行事、どう判断すべきか?(2025.04.20更新)
―校長先生に届けたい“安全”と“成長”の両立の視点―
こんにちは。
江戸川篠崎こどもと大人のメンタルクリニック、院長の三木敏功(児童精神科医・子どものこころ専門医)です。
小学校・中学校・高校な… ▼続きを読む
